なぜ看護師とナンパ師の相性はこれほどまでに抜群なのか?/またしてもハマってしまった、北関東のギャルナース


ナンパ師は後ろを振り返らない。


ナンパ師は常に新規を追い続けるし、
特定の女性にドはまりすることなく淡々と淡々と即ゲットを繰り返していく。


付き合うのもダサいし、おかわりもみっともない。


常に新規。常にスト即。


それがナンパ師。


こんな文化で育ってきてしまったせいで、
特定のひとりにハマってしまうことを恥ずかしいと
思うように自然になっていたのだが、


またもや恥ずかしいのだが、
最近とある子にすっかりハマってしまっていた。


某日の新宿で昼ストをしていて、
そこでナンパした二十代前半の新人ナース。


北関東の某都市から遊びに来ていて、
夕方友達と会うまで新宿で買い物をしていたとのこと。


北関東出身で、その某都市の近くに実家があるけど、
いまは病院の近くのマンションに一人暮らしをしている。


で、立ち止めして何となくいけそうだったので、
弾丸個室連れ出し→即をいっちょかまそう、と思っていたのだが、
さらりと個室打診をかわされる。


また後日にね、なんて言われるのだけれども、
そんな言葉はハナから信じていないので、
がっつり打診して、昼から飲める場所に移動して個室打診の流れを淡々と狙う。


が、空振り。


待ち合わせギリギリまで一緒に居たが、
結局NG。


だが諦めない。


友達との約束が終わったら遊ぼうと打診するが、
しかし、
それも虚しく空振りで。


で、結局後日会う約束をして解散して、
後日アポ。


アポの日、夜に待ち合わせをして彼女と会ったのだが、
めちゃくちゃおしゃれしてきてくれてる。


強めでキツめで、上から目線で
『私きれいでしょ、どう?』
という感じではなくて、

彼女なりにせいいっぱいおしゃれして、
『どうかな。。?』なんて恥ずかしがりながら
上目遣いで様子を見るようなしぐさの彼女。


そんな彼女との会話はすっごく盛り上がるし、
二軒目の移動も家連れ出しも完全にノーグダで、
その夜は普通に準即が出来た。


二十代前半の子は肌のノリが違うし、
ちょっとギャルっぽい彼女と、
少し黒めの肌がものすごくセクシーで、
カップも大きくて柔らかくて、
ゲットの内容は素晴らしく良かった。


で、自分はアポをしてゲットした女性とは
結構朝まで一緒にいるし、
良いなと思った子は昼ごろまで一緒にいるのだが、


彼女とは結局その日の夜まで一緒にいてしまった。


通常なら、その後は彼女がうちに通いつめる、
というケースが多いのだけれども、


最近ずっと仕事が忙しくて、年次休暇を
取得していなかったので、
そろそろ取得しようかなと思っていて、


あ、だったら彼女のシフトに合わせて、
平日に休みとって彼女の地元に遊びに行こうかな、
なんて計画してしまった。


仕事を調整して、まる1日の休みと次の日の午前休をとって、
その日の朝に新宿から彼女の家まで湘南新宿ラインのボックス席に座って向かって、


で、駅まで迎えに来てくれた彼女と落ち合ってランチに行く。


穴場だというごはん屋さんでランチをして、
で、その後ちょっとした観光スポットを回ってから、
彼女の家へ。


とても女の子っぽい部屋で、
アルバムとか中高の写真とかが棚の上にいっぱい置いてあって、
それをネタに二人で笑い合う。


そんなことしてたら盛り上がってきて、
ちょっと○ッチして、
その後はふたりで夕食作るためにスーパーに行って一緒に食材を買う。


ふたりで夕食をつくって、お酒を飲んでおしゃべりして、またいい雰囲気になってきたのでまた重なって。
夜は散歩したあとにお風呂に入って一緒に寝る。


朝起きて、ちょっとおしゃべりしてからまた重なって、
それからシャワーを浴びてからご飯を食べて、
駅まで送ってもらってバイバイした。


帰りの電車ではのろけたラインをずーっとして、
あっという間に新宿に到着して、自宅へと戻った。


だらだら書いてしまったけれど、
本題のタイトルの件について。


なぜ看護師とナンパ師はこれほどまでに相性が良いのか?


これはもう定番中の定番の話だが、
看護師、介護士、保育士はものすごく簡単に○れるという噂。


ストナン師も、クラナン師も、ネトナン師も、
それぞれフィールドは違うのに、
全員口を揃えて、「彼女たちは簡単だ」と言う。


自分もこの世界にどっぷりハマっているが、
馬鹿にする意図も、蔑む意図もなく、
ただ事実として、この件に関しては本当に同意する。


ヒットする率も高ければ、
口説いて成功する率も突出して高い。


考えられる理由は様々ある。


簡単な理由だと、女性ばかりの職場で出会いがないから。


彼女たちは専門学校時代から女性ばかりなので、
高校卒業以降、男性の友達や同僚の数が極端に少ない世界に生きている。


次に、ストレスを抱えているから。


女同士の職場特有のいじめ、いびり合い、女上司からのプレッシャーだけでなく、

パワハラ医師やセクハラ医師からの無理難題や、「所詮はナース」と馬鹿にしたような言動の数々を日常的に受け、


さらには理不尽な患者さんからのクレーム、セクハラ、その他不衛生な仕事、不規則なシフト勤務など、

彼女たちの仕事と生活は常に荒波に揉まれている。


話を聞いてほしかったり、慰めてほしいのに、
そうしてくれる男性が身近にいない。


高校時代の男友達と飲みたいのに、シフト勤務だから日程が合わない。
合っても次の日が仕事だったりしてはっちゃけられない。


そんな状態にいる彼女たちが、
自分のような「話をうんうんと聞くスタンス」のナンパ師を受け入れてしまう理由は
かなり納得がいく。


ナンパ師はゲットさえできればいくらでも話をうんうんと聞いてくれるし、

ゲットさえできればどんな日程でも調整してくれるし、

嬉しい褒め言葉も言ってくれるし、優しく抱きしめてくれるし、
どんなに遠くに住んでいても、寂しいときに会いに来てくれる。(やれるなら)


「ほんとに大変だよね」

「すごいよ。尊敬する」


なんて平気で言ってくれるし、
絶対に否定的なことを言ったりしてこない。


優しく包み込んでくれる。


一方、ナンパ師にとっても看護師は相性が良い。


彼女たちはとても献身的で、
色々と尽くしてくれる。


彼女たちも仕事が異常に忙しいから
男性が忙しいことに対して理解をしてくれるし、


とてもアクティブで体力があるので夜中でも全然誘いに乗ってくれるし、


これは個人差があるかもしれないが、
普段ストレスを抱えているせいか、
溜まっていたそれを夜に大発散する傾向があり、
ものすごく良くて内容の濃い交わりを体験することができる。


忙しいナンパ師は平日休日問わずアポやオカワリの予定が入るものだが、
OL物件ばかりを相手にしていると、
それが金土日に集中してしまう。


ナンパ師としては金曜日は街に出たいし、
土曜日は特別なアポを組みたいし、
日曜日は自分のメンテナンスに使いたい。


そうすると平日深夜に会ってくれるナースは、
本当にありがたいし、貴重な存在になる。


OLの子でも若くてエ○い子もいるのだが、
どうしても金曜日に会いたい!
土曜日に会いたい!
日曜日に会いたい!

と言われると、


こちらとしてもどうしようもなく、
徐々に距離をとっていくしか方法がなくなってしまう。


あとは、とにかく看護師の子はグダがない。
グダがないのだ。

OL特有の、直前のなんだかめんどくさいグダや、
家には行かない、とか、ヤリモクなんでしょ、とか、

そういうダルダルのグダグダが彼女たちにはないのだ。


もちろん看護師の子でもグダる子は普通にいるが、
もっとマクロな目線で、統計的に振り返ってみると、
明らかに明らかにグダる確率が低いのだ。


その理由は、上記に挙げたことも理由だとは思うが、
もっと深い部分にはっきりした理由が眠っているかもしれない。



北関東の彼女は、
すでに六月のシフトのスクショを自分に送ってくれていて、
この日とこの日に会いたい、とせがんてきている。


普通そんなことをされたらちょっと重いし、
嫌なのだが、


それがことごとくただの平日の夜なものだから、
こちらとしても断る理由はないし、


その日に行われるであろう夜のことが
とても魅力的すぎるので、
どうも断れないし、断る理由がないし、
素直にスケジュール帳に予定を入力せざるを得ない。



でも素直に楽しいし、
素直にその日が来ることがとても待ち遠しい。


上を目指すとか、
バリキャリ女性をどうのこうのとか、
そういうことも全力でやってきてるけど、


結局こういうところに落ち着いてしまいそう。




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