六本木の高級クラブ嬢/ターニングポイント -美女ゲットナンパ15人目-







某日


銀座から六本木へ移動していた。


お付き合いのあるとある方々のお祝い事があり、
解散後のアフターにお呼ばれして合流した。


その日のお祝い事はかなり大規模なものだったらしく、
そのアフターも派手にやるとのことで、
六本木のとある高級クラブの一室を貸し切ってあると言っていた。


入店したそこはまさに別世界で、大理石、シャンデリア、そして背が高くスラッとしたモデルみたいな女性がずらっと出迎えてくれた。


信じられないくらい美人だし、身のこなしも姿勢も素晴らしくて。
部屋に入り席に座ると、一杯目で出できたシャンパンは当然のように高いのの高いのだし、グラスは当然のようにあの有名なものだし、その他何もかもが全て一流だった。


なぜチバがここに呼ばれているかというと、その理由は明確だった。
アシストを期待されていたからだった。


直接は言われていないけれど、何となく分かっていた。
この店の嬢の中に口説きたい子がいること。
何度も通っているのに中々口説き落とせないこと。
いつもの取り巻きだけだと戦闘力が低いから、チバを呼んだこと。


そういう不器用な所は個人的に好きだし、こんな場所自分からじゃ一生来ないだろうし、機会もないと思った。
それにチバはナンパを始める前は自称コンパ師だったし、盛り上げ方も接待的な動きも経験があるし、テクニックも実践の即興にも自信があった。


だから誘いを承諾した。そして受けたからにはお偉い方の皆さんに気持ちよくなって貰おうと決めていた。


誰も孤立してしまわないよう全体の会話の流れをうまくコントロールし、出来るだけひとつの話題で全員が笑えるようにする。


キーは女の子なので、積極的にこちらから盛り上がる話題を振り、沢山おしゃべりさせて出来るだけ素の部分を引き出そうとして。


彼女たちに気持ち良くなってもらい、そのお返しとしてこちら側に興味を持ってもらう構図になるように努力する。


次第に誰が誰を狙っているのかが分かってくるので、トイレのタイミングだったり、あえてふざけて無理やり間に入り込むことをしたりして、絶妙に席の配置を変えていく。


固定されたペアが良い感じならそのまま放置し、盛り上がっていなかったり、白けそうな雰囲気がしたら全体の会話に引き込むか、チバがその子の話し相手として入り込んだりする。


そうして自分の役割を果たしていった。一方で、チバは彼女たちを注意深く観察していた。


はっきり言って物凄いレベルの美人の集団だった。全員顔面が突出して優れていた。そして更にプラスアルファでスタイルが良い子がいたり、話し上手で聞き上手な子がいたり、素晴らしいキャラと性格の子がいたりした。


ストでも滅多にお目にかかれないような美貌と中身を持つ女性が、この一室に集結していた。


安めのキャバクラや大衆店、ちょっとした高級店とも全然空気が違った。
ここにいる彼女たちはこちらに気を配りはするものの、決して媚びへつらうような感じはない。


日本でもトップのこの地域の中のトップ店で働いている、というプライドのようなものが感じられるし、実際多分時給(日給?)等の稼いでる金額もケタ違いなのだろう。


彼女たちを口説きゲットするにはストリートが一番で、チバは店で口説くことはほぼしない。


彼女たちにとって店で口説かれることは日常であり、いつものこと。
男は権力で口説いていくが、権力というものは常に上には上がいるもの。お金で口説いても同じ。


例え年収が3000万あったとしても、年収5000万の人が隣りにいたら負けるし、更にそこに年収が億以上ある人が現れたらそれだけで一瞬で負けてしまうという残念なゲームになる。


他の男がバラを10本贈ったからと言って、負けじと15本贈っても意味がない。
その土俵に上がっている時点で負けは確定しているということ。


このゲームに勝つには、それらとは別の土俵で戦うこと。


実際にストリートでキャバ嬢やクラブ嬢には出会うことができる。
そしてレベルが高い女の子ほど、その仕事をしていることを最後まで隠す傾向にある。


ひとりの男性とひとりの女性として会っていく中で、後々に実は、、と開示されるケースが珍しくない。
そして自分の経験上、そういう子ほど素晴らしい女の子であることが多い。


そういうわけで、チバは場をうまく調整しながらも、彼女たちの繊細な仕事ぶりを興味関心の気持ちとともに観察していた。


そして感心しながら、勉強していた。
ああ、こういう風な話題の振り方をするんだな。無茶振りとか、嫌な質問、難しいビミョーな質問には、上手い子はこうやって切り替えしていくんだな。

相槌はこうやって打つんだな。ボディタッチは会話のこういう絶妙なところで絶妙な場所を絶妙なタッチで触っていくんだな、、と、ひとり感動していた。


ふと、一番偉い人がトイレのため席を立った。
無意識に気が緩んだ。スマホでもチェックしようと思いケータイを取り出した。

その時だった。



『ねえ、ホントは何してる人?』



とさっ、と、チバの横に彼女が座った。
チバから一番遠くにいた子だった。


「え、何?」と、思わず素の声で答えた。



『ねえ何してる人なの?』



プロだからなのか、演技なのか、実際本心はどうなのかは分からなかったが。


本当に興味ありげ、というような(こちらに本気でそう思わせるような)表情を、彼女は浮かべていた。


びっくりするくらいの色白で小顔の子。はっきりとした目鼻立ち。体型は細身スレンダー。艶めいた綺麗な髪。挑発的なリップと、胸元。


まさに六本木嬢、という感じ。


グイグイ、という感じに答えを促してくる。


チバ「何って、さっき言ったじゃん」

彼女『言ってたよ』

チバ「それだよ」

彼女『会社員』

チバ「そう、それ」

彼女『じゃなくて、何の仕事?』


チバ「俺もう来ないよ」

彼女『え?』

チバ「今日はたまたまだから」

チバ「だから多分意味ないよ」

彼女『え、そうじゃなくて』

チバ「あ、ちょっとごめん」


一番偉い人がトイレから戻ってきたタイミングを使って、彼を出迎える振る舞いをして会話を切り上げた。


困惑している彼女を尻目に、先ほどと同じように場を盛り上げることに専念した。


その後随分時間が経って、良い気分になったボスのお偉いさんがいつもの自分語りタイムを発動した。


なんとか空気を戻そうと必死に頑張ったり、無駄だったので諦めたりしていると、気付いたら場はすっかりお開きモードになっていた。


解散だな、というお偉いさんの一言の後、全員フラフラしながら立ち上がり、帰る準備を始めた。
さっきの彼女が近づいてきた。


彼女『ねえ何で避けるの?』

チバ「え、避けてた?」

彼女『避けてたよ』

チバ「おお」

チバ「まじか」

彼女『なにそれ笑』

彼女『はい、これ』

チバ「名刺?さっき貰ったよ」

彼女『また貰って』

チバ「いや、いいよ」

彼女『ねーえ』



彼女『ライン書いたから』

チバ「ん?いいよ」

チバ「だって営業でしょ?」

彼女『営業じゃなくて、普通に』

チバ「営業じゃないの?」

彼女『普通に交換』

彼女『ラインして』

チバ「じゃあこの後飲みに行こう」

彼女『え?』

チバ「営業じゃないんでしょ?」



この後本当に飲みにいけるなんて、この時は本当に思っていなかった。
だからラインを交換して店を出た後、生き残ったお偉いさん方数人と男だけで近くのバーでぐだを巻いている時に、彼女から連絡が来た時は本当に驚いた。


上手く抜けて彼女と合流した。彼女がよく行くというバーに一緒に行った後、自然な流れで彼女のマンションへと向かった。


驚いた。彼女が住んでいたのは六本木の某タワマンだった。



チバ「ここ誰が払ってるの?」

彼女『ひみつ笑』



彼女はぐっちょぐちょだった。
でも美意識がすごかった。
彼女をどんな場面で、どんな時に、どんな角度から見ても、彼女はずっと崩れること無く、ずっと美人だった。
プロというのはこういうことなんだなと思った。


事後、眠かったけど彼女と沢山ピロートークをした。
どうしてこうなったのか自分でもよくわからなかったし、それがお世辞だったり嘘だったりしても、彼女の口からそれを聞きたかったし知りたかった。


彼女が言うには、チバの動きが普通の人と明らかに違っていたという。


偉い人の前で気遣いをする人は多いけど、実際は必要以上にへりくだったり、妙にヘコヘコしている人がほとんど。


タバコだったり飲み物だったりの気遣いは嬢の仕事なのに、男性の中には必要以上に気遣いしようとして嬢の仕事を平気で奪う人が多い。


別にその行為自体は悪くないが、そういう気遣いをして「俺気遣いしてます」とドヤる人は見てられないし、こちらも細かい仕事を妨害されて良い気分はしない。そういうことは女の子にしてもらいたいと考える偉い人も居るのに。そういうのも分かっていない。


なのにあなたの気遣いはびっくりするくらい自然だった。立ち振る舞いもずっと自然体だったし、一見何もしてないように見えるのに、後になっていつも気を遣っているのが分かった。


何かに気付いても女の子が気付くまで待つし、最後まで女の子が気付かない時だけ自分で動いてた。


話だって好きなこと話してるように見えて、ずっと偉い人のこと気遣いしてたし、女の子にも気遣いして慎重に話題を選んでたし、盛り上がるような話題をずっと選んでた。


でもそれをすっごく自然にやるから、男性も女性も誰もそれに気付いてなかった。


私達は途中で気付いた。
後から気付いて。
そして分かってきたの。
裏で話してたもん。
あの人ちょっと違うって。


だから教えてよ。
ほんとは会社員じゃないんでしょ?


あなた、夜の仕事してるでしょ?



思わず笑ってしまった。
なるほど、と思った。


普段お世辞を言われても何も感じないけれど、
この時は素直に嬉しいと思った。
レベルの高い子に、(多分)営業ではないシチュエーションで言われたことに、ちょっと浮かれた気分になった。


彼女たちはチバをホストだと思ったらしい。
ホストか、元ホストだったり、店長だったりオーナーだったり。


特定は出来ないが、とにかく夜の仕事してる人だねあの人は、と裏で結論付けていたらしい。


面白さと、恥ずかしさと、若干の嬉しさを感じながら、次第に眠気に襲われていった。

気付いたら寝ていた。
その後二度寝したりもう一回したりした後彼女の家を出て、六本木で遅めのランチをして彼女とバイバイした。


眠かったしどっと疲れが吹き出してきたので、自宅で仮眠を取った。


その後、昨日のこと振り返ろうと思って、ベッドの上でノート広げて、ペン回したり寝転んで天井仰いだりしながら色々考えていた。


次第に冷静になってきた。


昨日のことは、ただのラッキーパンチではないのではないかと疑い始めてきた。


そして、思考の奥に深く潜り込んでいった。



いつも女性と戦っていた。



相手の感情を揺さぶり、押し引きをして、
絶妙なタイミングで打診をする。


グダが発生したらいつもの定番のアルゴリズム、テクニック群を使ってグダを崩していく。


時には一旦引いたり、時には一点突破の技を繰り出してグダを粉砕し、ゲットの流れをもぎ取っていく。


何度も崩せないグダに遭遇したし、
崩せない壁を前にして無力とともに膝を崩し、何度も悔しい想いをしてきた。


どうでもいいやと思う女性であることもあれば、
どうしても彼女がいい、どうしても彼女じゃないと嫌だと思う女性もいたし、


そういうどうしてもの彼女と望まない血みどろのグダ合戦を繰り返し、
最終的に永遠の拒絶を突き付けられたことだってあった。


そのたびに自分は戦略を見直し、作戦を立て直し、戦術を練り、
そして武器であるトークとテクニックを何度も改良し、磨き、作り上げていった。


どんな女性にもアポ負けしない存在になりたかったし、どんな不利な状況からも這い上がれるような力が欲しかったし、逆境をチャンスに変えることの出来る男になりたかったし、そうなれるための武器を常に欲していた。



だが。今回は?



特に何も意識していなかった。
自然に、自分のやることをやっていただけだった。


戦う気は最初から最後まで無かったし、実際に口説く場面はなかったし、グダで争うような場面もひとつもなかった。



だが、結果は。
気付いたら最高クラスのものが手の中に入っていた。



最初は正直ラッキーが起きたと思った。
とんでもないラッキーが起こった、と思って、素直に運の良さに喜んでいた。


けれど次第に違和感が頭を覆っていった。この出来事はラッキーだけで片付けられるような単純な出来事ではないのではないか、と思うようになった。


そうして思考をめぐらしていた時に、ふとある武将の言葉が浮かんできた。



「百戦百勝は善の善なる者に非ざるなり。」



はっとした。



どんどん頭の中から、あらゆる人の関連する言葉が浮かび上がってくる。



「武闘家は、戦わずして勝つのが最終到達地点である」



戦うんじゃない。
究極とは、戦わなくても勝利が生み出される状態。



「戦わずして勝つ」



つまり、戦わずして欲しい結果が生まれてくる状況。


しかしこれは戦争における究極。
ではナンパにおける究極とは?



こちらの魅力、その引力で、こちらが何も意識せずとも女性が魅了されていく状態。


崩せないグダに立ち向かい崩していくのではなく。


気付いたら、女性が自分に抱かれたがっている状態。


つまり究極とは。


ナンパせずにナンパすること。


ナンパせずとも、女性が向こうから寄ってくる男になること。



これが、最終到達地点なのではないか?



禅問答のような、答えのない思考をずっと続けていた。


でも確かにこの説は自分の中でも納得のいくものに近かった。


例えば、これはナンパに限らず全ての女性関係、あるいは人間関係に当てはまる法則として、


好戦的な態度で相手に挑むよりも、相手に対して寛容的な態度で挑むほうが、物事は自ずと穏やかな方向に収まっていくというものがある。


恋人同士の喧嘩でもそうだし、夫婦喧嘩、上司と部下、友人との人間関係においても、これはほとんど普遍的に良い結果をもたらしてくれる法則だ。


いままでは崩せないグダをどう崩そうかと考えていた。


だがそもそも、崩せないグダを崩すような、血みどろの戦いを目指すのではない。


ナンパは戦争だと思っていた。


だが、男女の関係は○し合いではない。


戦わずして欲しいものを手に入れる、そんな状況を作り出すことは可能なはずだ。
そして女性はいつだって敵ではない。
手を取り合って、ともに歩み、感動を分かち合うべき存在だ。



精神的に生まれ変わりたいと思って、自分はナンパを始めた。


コンパばかりで、お金をふんだんに使って、時間もたっぷり使って、なのに全然うまくいかない。
メールは無視されるし、デートはドタキャンされる。
ご飯を奢っても何もできず解散になる。
そんなダサくて情けない自分を、思いっきり変えたいと強く願って勇気を出してナンパを始めた。


そして長い年月が経った。
年を経るごとに目標は変わり、
ステージや取り巻く環境が変わり、
考えもどんどん変わっていった。


最終的に自分の目指す所は、百戦百勝のナンパ師になった。
どんな女性にも負けない、あらゆる女性を魅了する、圧倒的に強いナンパ師だった。



でも今は。
その考えが変わり始めている。


更にその上があるのではないか?
そしてもし仮にその上がいるのであれば、それはどんな存在だ?


それは、最終的にナンパが必要じゃ無くなったナンパ師なのではないか?


圧倒的な魅力を兼ね備えていて。
そのせいで。


普通に生活しているだけで女性を魅了していくこと。


何も意識せず、生きてるだけで女性を魅了していくこと。



究極とは、
その境地のことなのではないか?



とはいえ、再度冷静に考える。


ナンパせずにナンパする?


こんなことは現実にはあり得ないだろう。


第一、声をかけなければ出会いは生まれないのだから。


だが、もし仮に。
彼にとって「声をかける」ということが「ナンパ」だと自分で認識すらしないくらいに、それが自然なことだとしたら?


何も意識せず、何も考えず、それがまるで日々の生活の一部であるかのように、さも当たり前のようにそれを実行していたら?


そしてその彼に、彼女が圧倒的に魅了されていったとしたら?


もしそうなるとするならば、その境地は究極と言えるのではないか?



—-




結局答えは出なかった。
禅問答を飛び出すことは出来なかった。



だが、今回の件ではっきりしたことがある。


目標が高まった。
目指すべき場所が、ぐんと上になった。


戦おうとしている時点で究極には届かない。


戦わずして勝つ境地にたどり着かなければならない。


媚びへつらうことを辞める。お願いしないスタイルを手に入れる。
そんな次元ですらない境地。


ナンパせずにナンパすること。
生きてるだけで女性を魅了していくこと。


これを目指していきたいと強く想った。


もちろんこんな考えはバカげているし、こんなこと書いて宣言してしまって不安は募るばかりだけれども。



正直、興奮してドキドキしているし、
この感覚は本当に久しぶりだし、嫌いじゃない。

















今回の戦果:1即(非ナンパ案件)
進捗:15ゲット


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コメント

  1. ソンウェイ より:

    読んでいて昔のチバさんのコンパ日記を思い出しました。
    でもあの時とは違う幾多も上のステージにいて、さらにその先を見てあるんですね。
    目指すところがナンパの枠を越えて「人類にモテる」というような感じがします 笑

    最近モチベーション低下してましたが、この記事読んで上昇中です!

  2. アドラー より:

    常に高みを目指すその姿勢、本当に素晴らしいと思います。憧れますし、自分もそうあろうと思います。そして、進化し続けるチバさんの勇姿を、これからも期待しています。
    ところで質問です。ブログ内で女性の服装についての記述をよく見かけるのですが、チバさんは女性のファッション雑誌も読んでいるから詳しいのですか?それと、詳しくなった方がいいのでしょうか。

  3. だい より:

    1つ別の境地を見させて頂きました。ありがとうございます。

  4. L より:

    いつもブログ読ませて頂いてます。
    チバさんのナンパに対する考え方や、常に上を目指す不屈の精神に憧れ、チバさんのようになりたいと思いナンパしてます。
    この記事を読んでまた更に自分もその究極の境地へ行きたいんだと、自覚しました。
    素晴らしい記事をありがとうございます。

  5. はるたろう より:

    読んでて興奮しました!
    チバさんほどのレベルの方のパラダイムが変わる瞬間は本当に刺激的です。

  6. umaru より:

    感動しました。千葉さんのブログを拝見するたびにナンパや男女関係の奥深さを感じます。

  7. むさん より:

    今新幹線で移動中にこの記事を読みました。お恥ずかしいですが、涙が出てきました。トップアスリートが感じる境地、ビジネスで成功した人が感じた境地と重なるのではと思います。

  8. チバ より:

    >ソンウェイさん
    私もモチベーションが上がっています。ともに上を目指しましょう。

    >アドラーさん
    女性の服装については、よく女性に質問しているので勝手に詳しくなりました。女性ファッション誌は恋愛コラム系が面白いのでたまに読む程度です。


    >だいさん
    目指していきます。

    >Lさん
    努力する価値があるものを見つけられました

  9. チバ より:

    >はるたろうさん
    どんどん実践して自分を変えていきたいです。

    >UMARUさん
    本当に男女関係は奥が深いと思います。底が知れません。だからこそ面白いですしワクワクします。

    >むさん
    どこまでいけるか分かりませんが、挑戦し続けたいと思います。

  10. 冬ウサギ より:

    目指す境地が見つかっても「ともに感動を分かち合う」ことがブレていないです。自分の信念が一貫していてすばらしいです。

  11. はる より:

    Red pill(レッドピル)に近い考え方ですね。

    僕もつい最近知ったのですが、あるバーでナンパしている外国人に

    「君はPUAなの?」

    と聞いたら、

    「いや、僕が目指してるのはレッドピルだよ」


    という答えが帰ってきて、話を聞いたら、どうやらライフスタイルの1つの究極系です。

    充実したライフスタイルを送ることで、能動的にナンパをせずとも自然にモテてるらしいです。

    チバさんが目指しているものはレッドピルなのかもしれませんね。

  12. チバ より:

    >冬ウサギさん
    ブログは活動が終わるまでずっと続けていきたいです。

    >はるさん
    レッドピルについて少し調べました。非常に興味深いです。時間を作りもっと調べてみます。情報ありがとうございます。