バレンタイン前後のナンパ。バリキャリ風OL、看護系専門学生その他


ここ最近コンビや2:2案件、そしてアポなどの約束事が怒涛のように押し寄せてきている。


加えてバレンタインで会う約束も重なっていた。
スケジュールがギチギチになるのはスケ帳(アプリ)見てて辛くなるし、実際苦しい。
スケジュールの合間にナンパはできるけど、連れ出しができない分自由度は減るし取りこぼしも多くなる。


ストリートナンパ師として街に出続けること。継続すること。これが意外と難易度が高い。


スト即オンリーで、95パーセントくらい即でゲットするスト師もいる。
そういうナンパ師こそ純粋なナンパ師と呼べるだろう。
自分は準即が結構多めなので中途半端な立ち位置にいる。


スト即オンリーの昔ながらスタイルのナンパ師には、今でも若干のあこがれを持っている。



ここ最近の出来事。


バレンタイン前後のアポ。出張で全国飛び回る系のOL(お姉さん系)。
背が低いのがコンプレックスな感じで、高いヒールで頑張ってる姿に萌えた。


バリキャリを目指してる系の女の子は結構好き。頑張ってるんだけど、やっぱり女の子だなって感じの所作が見え隠れしたり、なりきれてなかったりしたり、ああちょっと失敗しちゃったんだなみたいなところが垣間見えるところが萌えると言うか。


妹を可愛がる感じに近いのだろうか。そういう感じで話してて終始笑みがこぼてれしまうような。


いつものように新宿のいつもの店で口説いて自宅へ→準即。お泊り。
頑張る感じが可愛い。
ちなみに本物のバリキャリはそこまで好きじゃない。
彼女たちは外見は女性だが、中身は完全に男。



某日


既セクアポ既セクアポ既セクアポ既セクアポ。
ナンパブログ的に面白いことは一切ないので割愛。


某日


ワーク帰りのストリートナンパ。
二人組の子がケータイ見て何か探してたので自然に声掛け。逆3だったが幸運にもうまくいく。


この後夜遊びするっていうのでいろいろ教えてあげる。で、両方からラインゲット。放流。
ちょっと遠め(関東)から来た看護の専門学校生ってことで、お分かりになるだろうが、期待値はめちゃくちゃ高い。
ちょくちょくラインで状況確認。
そして2時間後、案の定片方の子から『1人になっちゃった』の連絡。
自宅のベッドでガッツポーズ。


合流してその足で直家で即。属性を聞いただけで確度が高いことは分かったが、さらに経験として確度が高まっていく。
確度が高い属性というものは確実に存在する。
属性もそうなのだけれども、それ以外にも、なかなか言葉にしづらいことも沢山。


某日


表参道昼ナンパ案件のアポ。訳あって恵比寿でアポ開戦。


これは鉄則だが、どんなときでも絶対に自分のホーム、つまり慣れ親しんだ場所でアポをするべき。
相手の都合に合わせて場所をコロコロ変えるのは絶対にいけない。
たとえば相手がさいたまに近いからと言って池袋にするとか。銀座にするとか。そういうのは絶対ナシ。


スポーツでもなんでも、練習というものは反復だ。何度も同じ動作をすることで、思考を毎回することなく同じ動作をすることができるようになる。つまりスムーズに、無意識に、自然にアクションを起こせるということ。これが実は非常に重要。


池袋にも新宿にも渋谷にも銀座にも表参道にもいきつけの店があるんで大丈夫です、という意見があるかもしれないが、
それぞれを20回づつ繰り返すよりも、新宿だけに特化して100回繰り返したほうが圧倒的に自然さと余裕を手に入れることができる。
この戦略はじつは本当に重要なファクター。


この案件は恵比寿にしたが、自分はもともと恵比寿に住んでいたことがある。そして鉄板のルートがある。だがそれでもあまり使わないようにしている。


今回は特殊なのだ。これは例外。趣味。
つまりヨネスケ案件。
彼女は品川よりさらに横浜方面の場所に一人暮らしをしていた。要するにそこに行きたかったのだ。
(恵比寿からならギリでタクシー直行できると予想した)


某企業のOLさん。某企業のホームページに載ってる子。アポ前にホームページを眺めまくり、興奮度はマックス。


とはいえ当日はそんなそぶりは一切見せない。(ホームページのキミを見ていたよ、、なんてことは絶対に絶対に絶対に言ってはならない。実際は見ているのだが。)
あくまでフツーのOLのように扱う。小娘のように扱う。まるで就活生を相手にするかのような扱いを随所に含める。


兄妹たくさんいる中の一番上。お姉ちゃんなんだけど、しっかりしなきゃ感がすごい。つまりほんとうの意味ではしっかりしていない。


そういうところを見抜いて、そして上から目線ではなく、つまり平行に。共感を示すようにそれを指摘していく。実はxxなんでしょ、という感じに。
言い換えたり、エピソード交えたり、目線は絶対に上からではなく。かといって下からでもなく。でも、ほんのちょっとだけ上からという感じ。
なかなか文字にしづらいが。
限りなく平行に近い上から目線。


そんな感じで全力でなごみ。


2軒め。隣り合わせ。良い感じのゾーンに突入。女の子からペタペタさわってくる。


ちなみに補足になるが、これは本当に重要事項だが、ボディタッチは男性側から仕掛ける場合は本当に相手が嫌がらないかを見極めなければならない。何でもかんでも「ボディタッチしなきゃ!」と焦って触りにくようなやり方はいつか身を滅ぼす。

メルマガのPDFにまとめてあるが、最初は「意図せず触れてしまう」状況を多く作ることだ。そして相手の反応が良ければ次に行く。
「意図して触れていく」ステップはかなり後だ。下手をするとそれは女性にとって恐怖となりうる。
2軒めで隣り合わせだからボディタッチ!!と女性の腰にいきなり腕を回したりなどは、絶対にしてはならないことを覚えてほしい。


閑話休題。
店出てヨネスケ打診。これがまた難航。


だがこれも慣れなんだと思う。家がダメなら、○○の家の近くに行ったことないからそこに飲みに行きたい。一度行ってみたかった。帰りは一人でタクシーで帰るから。
なんて粘ってると、OKを貰える。最近はこのやり方がたいていうまくいく。鉄板になりつつある。


無事タクシーで最寄り駅付近へ。そしてコンビニ行ってお酒買って、彼女の家へ。


家イン。スゥー。お茶だしてもらってちょっとだけなごむ。テレビみながらおしゃべり。さりげなく近寄る。さりげなく電気消し。ベッドへ。準即。


やっぱり忙しいみたいで、部屋は殺風景な感じだった。仕事頑張る女子は仕方がない。
事後、シャワー浴びてから一緒にホームページ見たのが楽しかった。


朝まで泊まるのは若干悪いと思ったので、深夜に帰宅。
女性の家だと若干寝づらいようで、次の日に支障が出ることが多い。







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