恵比寿OLとの別れと決意表明


決意表明をする。





今日から、自分は、スト高を口説き落とす方法を
会得するために、全力を尽くす。





即系スト師を卒業し、

スト高を専門としたスト師になる。





スト高を抱きたい。

スト高を抱けるようになりたい。

この正直な気持ちに合う行動をしていこうと思う。





理由は以下のとおりになる。



―即系を即しても満足感を得られないため
―即系を即する方法の上達をこれ以上欲しないため

―スト高を抱きたいが、その方法論を知らないため
―スト高を抱けても、キープする方法を知らないため







もう、即系じゃ満足していない自分がいる。

即はできる。しかし、その先には何も残らない。

即系は、可愛い子が少ない。

たまに可愛い子がいても、どこか頭のネジがぶっとんでいたり、

メンヘラだったりすることがほとんどだ。





今の自分を冷静に振り返ってみた。

惰性でナンパをしている。

何の目標も目的もなく、即の数をカウントするわけでもなく、

ただ、新宿駅から自宅までの道のりで

延々と延々とナンパをしているだけ。





即をすれば興奮する。気分が高まる。

脳内快楽物質が放出される。





それだけだ。

気持ちいいだけだ。

振り返ったら何も残っていない。

顔も覚えていない。身なりも覚えていない。

会話も覚えていない。

かろうじてブログを見返せば、思い出せるくらい。

しかし、ブログを見返そうとは思いすらしない。







このような状況を変えるために、

スト高を抱く方法を得る、

という目標を持ち、その軌跡をブログに記していく。











今日の話。

自分のことを好きだと言ってくれた

恵比寿OLに別れを告げられた。



もう二度と連絡をしない、と言って、

彼女は去っていった。

彼女は、自分と、真剣に恋愛がしたいと言った。

真剣にお付き合いがしたいと言ってきた。

自分はいつもどおり、あやふやにした。

はっきりと答えなかった。





彼女は、自分と旅行に行けたことがとても嬉しかったと言っていた。

あんなにどきどきしたのは数年ぶりだと言っていた。

彼女と過ごす時間は楽しかった。

それなのに、自分は新規の魔力に囚われて、ナンパばかりしていた。

彼女とは全くデートはせず、ナンパをする続けていた。





多分、安心していたのだと思う。

こんなにも綺麗で、しっかりした彼女をキープ出来ている自分に。

だからこそ、彼女を失った今、不安に駆られている。

彼女レベルの女性を手に入れるスキルを、自分は持っていない。

彼女が、自分の人生の最高ランクだったかもしれない。

もう二度と、彼女レベルの女性を相手にできないかもしれない。



不安がある。

自分の能力に対して。

この問題を解決するには、自分は、

自分の能力に対して自信を持つしかないと考える。

同じようなレベルの女性を彼女にしたとしても、

いまの状況では、ただ彼女にしがみつくだけだろう。





そんな自分になることを回避するためにも、

即系ナンパではなく、

スト高を落とせるナンパを習得したいと思う。





決意表明は以上。










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コメント

  1. NONAME より:

    ブログを支持しています。
    ですが、用語がかなりわからないので、専門のページを作ったほうが良いと思います。

  2. チバ より:

    コメントありがとうございます。
    時間があるときに、作ろうかと思います。

  3. より:

    かっこいいっす