バングラデシュのクオーターの子/好調な新宿南口エリアナンパ/即系ナンパの衰退


某日にナンパした子で、初見ではフィリピンハーフかな?と思っていたが、アポでよくよく訊いたらおばあちゃんがバングラデシュということだった。


大学生で、丸顔で背が低くて可愛い感じだったが、少し褐色の肌がエキゾチックでセクシーな感じも兼ね備えていて。(リトルグラマーという感じ)


で、アポして準即した訳だけれども、その前のアポも1度キャンセルになったし、実現したアポも予定が決まらなかった中の前日決定アポだった。
自分としてはこういう気まぐれなタイプの女の子の扱いが一番難しいと思っている。


気まぐれゆえに即れないと思っていても即れることもあるけど、どうしても即りたいと思っていてもランダム要素に負けて敗北をすることもある。
お硬いOLとかの方がセオリー通りに攻めればきっちり落とせることが多いので、どちらかと言うと好き。


キープ率も圧倒的に後者のほうが高くなる。理屈が通用するから理屈通りに行くから。
一方で気まぐれ物件はキープも難しい。
なんだけど、それでもこちらの意図に反して長い付き合いになることもあるのだけれども。


彼女との交差は汗だくになるくらい激しかったし、肌は褐色だったけど○首が白くて(何故なのだろう)、新しい趣向に目覚めそうな気配がした。


だけどキープ出来るかどうかはちょっと分からない。
最善は尽くしたけれど。



で、最近のナンパスポットについて。



春に向けて、この時期新たなナンパスポットを必ず開拓するのだけれども、
その中でここ数年で結構アツいと思っている場所がある。


それが新宿南口エリア。



昔から自分の中で穴場だと思ってずっとナンパしていたけれども、ここ数年くらい結構良い女性にヒットする頻度が多くなってきている。


もともと商業施設もあるし、NEWoMan(ニューマン、ニューおまんではない)も出来たおかげて自分の得意な層の女性が常に大量供給されている。


この付近のエリアはラブホ街から遠いし、飲食店もあるにはあるが歌舞伎町付近には劣る。
そのため即には向かないが、準即ナンパをすれば何の問題もないし、下手な小規模の駅よりも人通りが圧倒的に多いので声かけ対象の数の少なさに困ることもない。


そして全然スレてないとは言い切れないが、東側のエリアよりは間違いなく反応は良い。


好きな理由としてはこの部分が大きいかもしれない。


そして、即系ナンパについて。


昔から即系が少なくなったとか、街がどんどん即れなくなってきたと言われ続けてきたが、
それについては半分正解で半分間違いだと考えている。


確かに昔みたいなV系好きバンギャは減ってる印象だし、お兄系で即を量産するスタイルは若干古くなっているという実感はある。
昔はそれが主流だったし、サラリーマンナンパ師はむしろニューウェーブとして登場した経緯みたいなのもある。
しかし今はサラリーマンナンパ師なんて当たり前だし、むしろお兄系の方が若干劣勢な印象がある。


「街が即りにくくなった」という発言は、そのナンパ師の加齢が原因だということが大きい。
お兄系で即する場合の対象はルックス重視の子が多く、彼女たちの好みからナンパ師自身が徐々に外れてきてしまうため、中々即ができにくくなるということになる。


歌舞伎町もどんどん浄化されてきているし、東京オリンピックに向けて街の汚い部分はどんどん消されていっている。
だからこそこれからはよりクリーンなナンパが必要になってくるし、数打ち至上のスタイルよりもよりひとつひとつの満足度を高めていくスタイルが時代に合ってくるし求められてくると思っている。


いいじゃん、いいじゃんというノリで攻めるようなやり方ではなくて、しっかりと女性を魅了して口説いて、ただ女性からの同意を得るとかいうレベルを遥かに超えて女性側から心から「したい!」と思わすレベルまで惹きつけるやり方が主流になっていく。
これはただの個人的な予想ではなく、昨今の男女を取り巻く環境を加味しても、確実に時代はこの方向に向かっている。


強引なやり方やノリのやり方でもナンパは成功するものだけれども、やはりそういうスタイルの人は短命だし、
それで長期間トラブルなく歴を積み重ねることが出来たり、今も生き残っている人はそもそも危機管理能力が異常に優れていたり、もともと地頭が良かったり非常にクレバーな人だったりすることが多い。
初めてナンパをする人や、これからやってみようと思う人にはあまりおすすめはできない。


自分を育ててくれた歌舞伎町ナンパだけれども、やはり時代は変わるし、自分の趣味嗜好もどんどん変わっていくから、
メインナンパはどんどん歌舞伎町から離れていってしまうし、そもそも新宿メインじゃなくて将来的にメインは別の街になる可能性も否定できない。


数から質へ、と4年くらい前に宣言したものの、何だかんだ即系ナンパ師の出身だからか未だに数追いはするし、それが楽しかったりするし、年間の絶対数が減らないようにきっちり街に出ようとしているけれども。


徐々に徐々にだけどその傾向は変わってきているし、新宿三丁目、新宿南口、その他銀座表参道恵比寿にいる時間のほうが圧倒的に増えてきているのは間違いない事実。


これが時代の影響のせいなのか、自分のせいなのかは正直ちょっと分からないけれども。


間違いなく言えることは時代が変わっているということだし、ナンパは結局どこまでいっても女性主体なため、女性が変わればナンパ師も変わらざるを得ないということ。


いつでも時代に敏感でいたい。


敏感でいたいし、出来るだけ頑固にならずに柔軟な対応が出来るようになりたい。










◆PDF配布「チバの美女ナンパスキーム全フェーズ・全ステップ解説PDF」

◆チバのメールマガジン

メールマガジンにて
読者の皆様と情報共有し、
ともに切磋琢磨しております。

197通以上のバックナンバーを共有しており、ご登録時にノウハウPDF
「チバの美女ナンパスキーム全フェーズ・全ステップ解説PDF(41P)」
を配布しております。

【チバの大戦争マガジン 5デイズ】
https://nanpawars-blog.net/c-mail-forms

※登録にはメールアドレスとニックネームが必要です

※Gmailは確実にメールが届くため強くおすすめします。それ以外は不達が多いため、キャリアメール・Yahooメールの場合は迷惑メールフォルダを一度ご確認下さい(現在iCloudメールには届きません。別のメールアドレスをご登録下さい)

【バックナンバー&読者の皆様からのご感想】
https://nanpawars-blog.net/post-965

◆今週のピックアップ記事

◆今週のピックアップ記事

・熟女物語 元コンパニオンの45才