アラフィフの20年フレンド/優勝フレンドは多種多様

最高なキープ体験談のコメントをいただいた。
まずは一読して欲しい。

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金閣児 より:
2026-09-11 19:51



恵体っていう表現を初めて知りました。
確かにいると思います。しかし夏知り合ってすでに30はすごいですね。

恥ずかしながら自分にも恵体がおりまして・・・
20年近くになり、数えてはないですが1000は逝ってると思います。
お互いアラフィフですがこの前5時間で4回致しました。
自分は翌日仕事を休み、相手は笛のし過ぎてほっぺたが筋肉痛になったと言ってましたw

お互い全く飽きがこなく、不思議な存在です。
今、お互いセをするためだけの存在になりつつあります。
携帯の電池が切れそうになったら充電器につなぐ感じです。
こちらから連絡→部屋で待ち合わせてセ→そこで解散。
ある意味気を付けないと、離れられなくなるかもしれません。

しかしチバさん普段の取り組みがいかにすごいのかが伝わってきます。
上手くいく日もいかない日も関係なくその道をひたすら続けた人にだけ降ってくるというものはあると思ってます。
しかも、意図しないところに突然に来るのではと。

体調にはお気を付けくださいね!

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チバからのコメント

素晴らしい。
互いにアラフィフ。
互いに他にパートナーがいる時期があったとしても、何回も会い、
お互い、飽きることなく、
未だに50前後の年齢で互いを貪り合っている。


素晴らしい。まさに理想。


なぜなら、この20年という年月は、
自分の活動歴を優に超えてしまっているので、
自分はまだこの境地に達していないからだ。


自分も非常に長いフレンドがいる。
まさに、この体験記のような感じで。(20年はいかないが)


自分も人生、すべてがうまくいっている時だけではなくて、
うまくいく時も、落ち込む時期もあった。


結婚をしようと思っていた女の子がいて、
その子と破局したとき、自分は結構、人生的にどん底になっていた。


そういう時に、とある、歴の長いフレンドに連絡した。
その子はこれまた豊満(恵体)で、
ムラムラする体つきで、あったらすぐその子の杯に顔をうずめる。


具体的に自分が落ち込んでいることなど、とくに何も言わない。
でも彼女は、自分がとにかく何かしらで落ち込んで、へこたれて、
自分に連絡してきたんだな、ということを察してくれるのだ。


それで、よしよししながら授乳手○キをしてくれて、
自分の大好きな濃厚笛を、30分くらいしてくれる。


当然、自分が他にどんな女性と今付き合っているのかとか、
とくに毎回言わないし、
相手は、自分が結婚してるか独身かということも知らないだろう。
(自分は独身であるが)


自分も相手のことはなんとなく分かってはいるけれども、
核心的な、相手がどんな男性とパートナーになっているのか、


あるいはパートナーがいないのかは、
はっきりとは分かっていない。


でも関係ないんだ。


はっきりしていることは、
セケスの相性が素晴らしく良いということ。


そして、相手の人生にも波があって、
良い時も悪い時もあるし、こちらの人生にも良い時と悪い時がある。


そしてそのタイミングが重なった時に都合よく連絡して、
互いの傷を舐め合う。
互いの、気負わない、気ままな、それでいてベストマッチした優勝をするという、
最高の環境となっている。


何が言いたいかと言うと、
要するに、「こういう関係が存在する」ということ。


真面目な男は、フレンドを、
「どちらか一方がもう片方を搾取している関係」だと考えがちだ。


優勝は、互いに付き合っている男女カップルがするものであり、
あるいは結婚している男女がするものだ!
みたいに考えている男性がいまだにたくさんいる。


だが、そうじゃない。


生殖を目的としない優勝をする生物は、人間だけであって、
それを達成した人間は、


もう本当に、優勝を娯楽とか癒しとかにも、
ドーパミン、幸福のエンタテイメントとして使っている。
多種多様に。


だからフレンドは、優勝の使い方として間違っていないのだ。


キプの関係を作るというと、一方が片方を搾取してキープの関係を作ると考える。


だが、違う。


女性もカジュアルな優勝をしたい時があるし、
寂しい夜にだけ抱いてくれる男を探している時だってあるのだ。
当然、男側も付き合わずに優勝したい時がある。


もちろん、互いに付き合いたくて優勝する時もある。
恋人との本命同士のガチ優勝も、それはそれでいいものである。
夫婦としてする優勝もいいものである。


だが、優勝は本当に幅広くて、
この読者の方のような「20年ものの優勝」もある。
(まるでウィスキーみたいだ)
自分の、呼べばくるようなフレンドがたくさんいることも、そうである。


優勝は多種多様で、
そのためフレンド関係も多種多様だということだ。


伝えたいこと。
それはつまり、女性を口説くときに、
多種多様な提案をしていいということ。


必ず「付き合おう」と口説くんじゃなくて、
こういうカジュアルな関係になることを匂わせて優勝して、


互いの深い今の現状などを詮索せずとも、
素晴らしい優勝をする関係を作っていいということ。


そしてそれが20年続くということも、
ガチである、ということ。


フレンドは、若い男女、20歳とか30歳とかが、
わちゃわちゃやるようなものだと思っている人もいると思う。


だが、そうじゃないということ。


50歳前後の男女が、このように濃厚な優勝をするフレンドで、楽しんでいるということ。


このアンダーグラウンドの世界は、本当に広くて、深くて、多種多様だということを、
皆さんにシェアしたくて、このようなコラムを投稿した。



追伸:


65歳の活動家からのコメント!最高です。
このブログは多くの男性にとっての希望の星だ。
皆、コメントを読もう。
先人たちの勇姿を見習おう。

ブログを絶対に末永く続けていきたいと思う。

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