即系物件 巨○のナース +くまのさんのツイート記事と考察


印象的な出来事だったのですぐブログに書く。


某日 19時頃

新宿の某書店


ちょっと立ち読みしたい本があったため、
大きめの書店をうろうろして本を探していた。


奥まった棚の向こうにいた女性を見て、
うわ、と思った。


高身長。
おそらく168センチ位。
黒髪ストレートが肩までくらい。
切れ長の目に、きれいな顎のライン。
黄色のニットっぽい服。
さらにヘソ出し。
下はピチピチのパンツ。


そして、ものすごく大きいカップ。
ものすごい巨○。
ものすごいスタイル。


でけえ!
なんじゃこりゃ!!


心のなかで叫ぶ。

しかも、
なんとなくニットの服が透けている。

つまり下着、ブラがちょっとだけ
透けて見える。
(透けては見えないが、輪郭が見えるという感じ)


すげーエロい。
すげームラムラくる。


本読んでる場合じゃねえ!


と、思い、どう声掛けようか考えながら、
立ち読みするフリしながら彼女のことをチラチラ見る。


彼女は専門書コーナーで、
本を探しているらしく、
けっこうウロウロしている。


正面になるたび、
横を向くたび、
その大きなカップが強調されて見えて、
ものすごく興奮する。


最初に断っておくが、
チバはおっ○い星人ではない。


別に小さくても大きくても良い。
それよりも、女性本人のパーソナリティ、
個性にとても興味がある。


だから女性とよく話すし、
話を聞くし、
精神的につながりたいと思う。


とはいえチバも男だ。
男には本能が備わっている。
そして本能は大きなおっ○いを求める。


それは仕方のないことだった。


ふと彼女が急に動いた。
どこにいく!?


店を出るらしい。


チャンスはここだ。
今しかない!


書店を出た瞬間、
さっと追い抜いて、
正面から声掛け。


迷ったが運命トークを使う。
立ち止め。

ジェスチャー使って。
がっつり話す。


どうだ?


と、思ったが。


ものすごく反応が良かった。


チバのトークに、笑顔で返してくれる。
そんなに面白いこと言ってないのに、
口を抑えて笑ってくれる。
(その時萌え袖しててめちゃくちゃ可愛かった)


迷ったが、連絡先交換ではなく、
即狙いに変更して連れ出し打診。


OKの返事。
心のなかでガッツポーズ!
さくっと徒歩で立ち飲みの店へ。


ここで一時間ほどトーク。
24歳のナース。
新宿の病院で働いていて、
病院の寮に住んでいる、
四国出身の子。


横並びで話すが、
頭の中は彼女の大きなカップのことばかり。


ついつい目がいってしまいそうになる。


ここで伝説のナンパ師の名言を思い出す。


「彼女の胸なんて一晩中、一瞥もくれてやらなかったのさ。だから俺は彼女とヤレたんだ」


掟は守る。
絶対に胸は見ないし、
話題にも出さないと決める。


順調に引き出しトーク。


恋愛トークは盛り上がったが、
彼氏関連の話はなんとなく濁しがち。


『えー、そういう話はいいのー』


なんて言って、ごまかしてくる。


その理由は後で分かった。


立ち飲みの店で、
肩ふれあいながら話して、
色々と気づいてくる。


とにかく、彼女の反応が良い。


終始笑顔だし、
こちらが何か言えば笑ってくれるし。


『チバさんは彼女いないんですかー?』
『えー!絶対いますよね!』
『すごいオーラあるじゃないですかー、ぜったいモテてますもん!』


なんてこと言ってくる。

食いつきが振り切っている。


で、退店のタイミングで手つなぎして、
そのままタクシーで自宅IN。


自宅にて。
キス。

ノーグダ。


互いに絡まるようにしてベッドへ。


即。


暗い部屋で彼女のニットを脱がしたとき、
「ほんとに大きいね」
と、ついに胸に関するセリフをつぶやいてしまった。

だが、本当に大きかった。


『やだ。。』

なんて言う彼女に対して、
「自分で外して」
と命令して、
目の前で、自分で外させた。


その大きな2つのものを
手で隠していたので、
「両手は膝」
と言い、
そうさせた。


その時の彼女の恥じらいと、
目に飛び込んできたその光景は、
いまでも脳内にMPEGで保存してある。
保存先は他とは違いSSD。
瞬時に何度も再生出来る。


閑話休題。


彼女とは一線交えた後、
連絡先を交換してマンションの前でバイバイした。


彼女とピロートークをたくさんして、
再確認したことがある。


結論。


女性も、
男性と同じくらい、
異性を求めている。


つまり、男性が女性を求めている度合いと同じくらい、
女性も、男性を求めているということ。


ツイッターでいつも情報をくれるくまのさん
https://twitter.com/kuma_of_pooh

が、こんな記事を紹介していた。


・彼女たちがこの夏にしたワンナイトラブ。夏フェスやナイトプールから…
http://news.ameba.jp/20170901-793/


”先日都内のナイトプールに行きました。かわいい写真は撮れたのですが、それだけではどこか物足りなくて、そのまま友達とプール近くのバーへ。ちょっとオトコを求めていたのかもしれません。そしてバーで(狙いどおり)ナンパされて、私も友達もそれぞれホテルへ。実はワンナイトラブは初体験だったのですが、今はカレもいないし、いいかなと。”



要するに、
女性も出会いを求めているということ。


ナースの彼女も、刺激を求めていた。

彼氏はいたが、数か月前に別れたという。


それからの数ヶ月間、刺激や出会いを求めていたが、
不規則な勤務と女性だらけの職場で、
全然そういうことが無かったという。


そこに、突然チバが現れた。
『なんか良いな』と思ったので、
そのまま身を任せて、
家に誘われて、口説かれて、
とても興奮したという。


自分の恋愛については、
とにかく今日楽しみたかったため、

『過去のことなんてどうでもいいじゃない』
『私は今この時を楽しみたかったの』

ということだったらしい。




あんなに可愛くて、
若くて、
あんなにスタイルの良い彼女が。


男性であるこちらを、求めていたという。



この事実は案外忘れがちだ。


いつも男性が女性を口説くから、
男性が女性を求めているだけで、
女性は男性を全然求めていないような感覚に陥る。


いつも男性である自分が女性を口説いてばかりだから、
実は女性が男性並みに異性を求めているということを、
そんなことなんてないと思ってしまうようになる。


確かに、文化的、倫理的には、
そういうことになっている。


古くは古事記から、
女神であるイザナミが
イザナギ(男神)を口説いてはいけない、
という描写があるように。


とにかく日本においては、
常識的に、男性が女性を
口説くという構図が
正しいとされている。


女性が男性を露骨に求めることは、
恥ずべきこと、という
風潮になっている。



しかし、実際は、
男性がワンナイトラブを起こした数だけ、
女性がワンナイトラブにOKを出している。


男性がチャラいことをした数だけ、
女性がそれを承諾したということになる。

(正確には、レ○プなどの強制をマイナスした分だけ)


人類が繁栄してきた理由は、
男性の性欲だけではない。


同じくらいの女性の性欲が
あったからこそ、ここまで数が増えている。


くまのさんの紹介記事にある
女性側の証言の通り、
女性も出会いを求めている。


女性も男性と飲みたいと思っている。
男性とのワンナイトを求めている。


だから、実際にナンパをしていると
感謝されることも多々あるし、
『ナンパして欲しかったの』なんて
言われることもある。


それは、あまり可愛くない女性だけがそうなのではなく、
今回のように、
男性の理想のような体つきをした女性も、
そう思っているときがある。


そういう女性も、
男性を求めているときがあるということなのだ。



だから、結論。
女性も男性を求めている。

ゆえに、ナンパを躊躇することはないということ。

積極的になるべきだということ。



ナンパして、その時女性が相手を求めてなかったら、
『結構です』
と言ってくれる。


その後の二言三言で、
それが建前なのか、本気なのか、
迷っているのか、査定してるのか、
だいたい分かってくる。


だからそういう場合は、素直に引けばいい。


女性から求めてくる場合もある。

それが、こちらが理想とする女性だったりすることもある。


そういうときは、
そのマッチング成立の奇跡に感謝しながら、
素直に二人で甘い時間を過ごせばいい。




いつも思う。


これ以上に興奮するアクティビティは他にあるのかということ。




今のところ無い。
他をまだ見つけることができないでいる。





もう始めて随分と長いのに。






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コメント

  1. しゅう より:

    初めまして、しゅうです。
    いつも楽しく、ブログを読ませていただいています。
    このブログを通して勇気を貰い、今日タイプの女性に声をかけることができました!
    本当にありがとうございます。

    • チバ より:

      >しゅうさん
      おめでとうございます。
      これからもともに上を目指しましょう。