7月最後の金曜日ナンパ セリフ多めにて




最近記事中にセリフが少ないとのお便りを頂いたため、できるだけセリフ多めを心がけて。




某週末


プレミアムフライデーの恩恵に多少あずかり、
少し早めに帰宅。


帰宅途中、街は大賑わい。
期待に胸を膨らましながらも、
一週間相当ハードだったため、
凄い疲労。


なので仮眠をとることにする。
数時間の仮眠。
で、起きて、シャワー浴びて、着替えて街に降り立つ。


金曜日の22時。


さあ、ここから
3即目指して戦闘開始。



—- 



三丁目からk街に移動する間に
3声掛けほど。


空振り。
空振り。
粘って1LG。


素振りって感じ。


で、k街近くなってきたので
流しの要素強くしながら声掛け。


すると前方からすこし赤ら顔の
スーツのジャケットを手に持った
背低めのOLが歩いてくる。


一旦すれ違って。
顔確認。


可愛い。


ターン。
大きな声で声掛け。



チバ「飲み帰り!?」
OL『、、、」
チバ「ねえ!」
OL『、、、』




カジュアル過ぎたか?
一切反応なし。
というか、下を向いて早足になってしまった。


しかし、その時はどうも、
なぜかいけると思った。
これは拒否ではないと思った。


で、こちらも早足にして、
並行トークで自分語り開始。


自分はサラリーマンで、
いままで会社のメンバーで飲んでいたが、
なんとか二次会には行かずに抜けてきた。
けど、もう少し飲みたいなと思っててさ、、


トーク、トーク、トーク。


すると、彼女が曲がり角を曲がる。
チバも曲がる。


で、粘ってると、


ふと、目が合った。


チバ「お、やっとこっち見たじゃん!」
OL『えー』



ここで、早足が止まる。
ゆっくり平行トークになる。


チバ「スカウトとかキャッチじゃないから!」
OL『あ、そうなんですか?』


みたいな感じ。

どうも相手はチバのことをずっと
ひつこい客引きだと思っていたらしい。


普段は、だからこそスーツ姿の自分を
しっかりと最初に見せるようにしているのだけれども、
このときはそれはサボってしまっていたようだ。


原因は自分。
反省。


チバ「この近くにさくっと飲めるお店知ってるんだけど、そこで一杯だけいかない?」
チバ「ほんとにすぐだから、ほら、そっちのほうにあるから!」
OL『えー、一杯だけですよー』



ということで、連れ出し。

もちろん一杯だけなわけなく、
ビールを合計二杯ずつ。


26歳のOL。
山梨出身。
背は低め。
丸顔、ほっぺたがかわいい感じ。
目が透き通るような感じ。


すこしふっくらしているが、
恐らく痩せていたら、今以上に
きれいで凄いだろうなという印象。


OL『なんか話がうますぎてなんか怪しいー笑』
チバ「なにそれ笑 別に何も売りつけないよ。笑」


なんて話しながら、
なんだかんだボディタッチしてくるOL。


さっきまで飲んでいたらしく、
解散したけど、もう一杯飲みたいなー、
なんて思っていたらしい。


奇遇だ。こちらもそうだったんだよね。



チバ「じゃあ、せっかくの花金だしさ、ちょっといつもよりはしゃごうよ!」
チバ「お、丁度いいしちょっとここ行こうよ!」


ってことで、退店してすぐ、カラの前で打診。


で、入店して、一杯目がきたタイミングでギラ。


OL『ダメ、、ッ!』
チバ「うん」
OL『あー!ちょっと、ブラ外した!?』
チバ「うん」
OL『ねーもー、つけるの大変なんだからー!』


再度ギラ。


OL『ダメ、、』
チバ「ダメなの?」
OL『ダメ!だって、ここカラオケだよ!?』
チバ「好きじゃないの?」
OL『好きじゃないとかじゃなくて、カラオケじゃダメだよ!』



なんか初々しい反応で興奮してしまう。


というわけで、光の速さで
伝票掴んで、荷物まとめて、
受付へ。


会計。
支払い。
退店。


そしてタクシー。


ここではもうベロチュー。


ホテルIN。


ギラ。


チバ「まだ会ったばかりなのにね」
OL『ダメ、そういうこと言わないの。。。』
チバ「二時間たってるかな?」
OL『ねーえ、もう、黙って。。』



キスされる。
キス。
ディープ。



即。



献身的で、
情熱的で、
小さいのがまた可愛くて、
汗だくになるまでゲット。




さて、ここから。

チバ「あ!そろそろ終電じゃん!」


突然現れる終電紳士。


ササッと服を着て、
着るのを促して、
ホテルを出る。



彼女の終電がギリギリ間に合う。
山手線沿いで助かる。


レンタでも良かったが、
まあ、雰囲気代ということで。



そして、再び街へ。



—-


k街。

まだ賑わっている。


テンション高いが、
それでも流しを意識して声掛け。


学生、ギャル多め。


さくっと即るならこの層。
弾丸カラ即を決めたいところ。



と、とある満○の前で、
ぼーっと立って携帯をいじっている子を発見。

ダッシュで声掛け。


チバ「人まち?」
携帯子『違う』
チバ「もう終電ないよ」
携帯子『知ってる』



で、話ししてると、
なんだか主導権ない。


誰にでも付いてくる、そんな感じ。

すぐ分かる。

そして漫○前。



ああ、と思い、
でもまあ、いっか、ということで、
彼女に漫○打診。


チバ「まん○つで休もうよ」
携帯子『おごってくれるならいいよ』


で、了承して入店。

受付して部屋に向かってるときに彼女が一言。


携帯子『じつはさっきまでいたんだよね笑』
チバ「そんな気はしてた笑」


で、秒でゲット。

互いに息殺して


秒で退店。


この間、トータル20分くらい。



彼女も二即目。
こちらも二即目。


ラインも聞かずバイバイ。



ほんと歌舞伎町の闇。




—-




で、ここからはちょっとトラブル。


知人とか、その知人の女の子がらみの関係で、
六本木へ急遽行く羽目に。


泥酔とか、嘔吐とか、器物破損とか、
もうそんな感じでぐっちゃぐちゃ。


六本木ははしゃぐにはいいかもしれないけど、
自分は落ち着いてストできる新宿がやはり好きだなあと再確認。




ということで、
奇跡の瞬殺2即目がありながらも、
結局2即で終了。



1即目がかなり満足だったので、
まあ良いか、と思えるけど。




だとしたら、
1即目のOLと朝までまったりコースでも
良かったかな、なんてふと思う。




そんなことは絶対にしないけど。
















2連れ2即





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