六本木のキャバクラ嬢即 得た教訓


某週末


古い知り合いの盛大なお祝いに巻き込まれ、六本木のとある高級キャバクラへ。


詳細は割愛だが、簡単な経緯は


・チバのとなりに女の子が付く→話す→時間でどんどん交代していく
・その中の一人に連絡先を聞かれる
・退店1時間後、連絡のやり取りをして飲み打診
・バーなごみ、LHでゲット


という流れだった。



キャバ嬢はストリートでゲットするのが当たり前の感覚で、店でのゲット方法についてはあまり気にしてこなかったが、今回の件でいくつか教訓を得たため記載する。




1,褒められても舞い上がらない

キャバ嬢はガンガン褒めてくる。だがナンパの連れ出し、アポでそんなことがあるか?
実際にそんなことが起こるか?

有り得ない。

「それ適当に言ってるでしょ」「うわ心こもってないねー」といなして主導権を握ろう。
ナンパでのリアルなアポの現状を知っていれば、こんな褒められまくる会話が幻想なことくらい一瞬で分かる。





2,キャバ嬢の土壌で戦わない。アポだと思い、こちらの土壌で戦うこと

キャバクラだと嬢は日々大勢の男性とトークを重ねているため、キャバクラでのトーク経験は嬢のほうが圧倒的にある。
そのため、彼女たちの質問に答えていく形式だと完全に相手のペースに巻き込まれる。
基本的に彼女たちの質問には答えないか、はぐらかすか、質問返しをすること。
そして日頃からストリートナンパで鍛えた質問トークで、彼女の価値観、恋愛遍歴をどんどん掘り下げよう。





3,今後の約束を一切しない

「えー、じゃあxxに連れてってくださいよ」
「今度xxに行きましょう」
なんて言葉はただの引っ張るだけのまやかしだ。
真に受けてはならない。


そして、こちらからも今後の約束は一切しない。
例えば嬢が席にいる時間が20分しかないのならば、


「この20分が過ぎたら、この人とはもう二度と会えなくなる」


と思わせることがゴールになる。

この域まで食い付きを上げることができたならば、今後何らかの接触をするために、必ず彼女の方からアクションを起こしてくる。







結論としては、どんな場所だろうが関係なく、女の子と出会ったら関係構築、そして性的誘惑→セッ○スクロージングの流れをしっかりとこなすことが大事だということ。

相手の土壌で戦うのではなく、日々鍛えたこちらの土壌で戦うことが、場の主導権を握るためのキーポイントだということ。

それさえできれば、どんな相手でも上手く戦える。勝つことが出来る。





ただ、自分からはもう行くことはないだろうなあ。
リアルさが違う。
やはりストリートが好きだ。





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コメント

  1. より:

    すごすぎる・・!